中央アジア・ウズベキスタン共和国タシケント州チャトカル・クラミン山域にて産出されるチャトカルストーン
ターキッシュパープルジェダイトと比べると少しブルーみが強い天然の紫カラー
複数の鉱物が合わさった、特定の鉱物に限定されない混合石
その数は数十種類
多様な鉱物が合わさって作られることから“ジェネシスストーン(創生の石)”と呼ばれています
チャトカル山域は、中央アジア・天山山脈系に属する鉱物資源豊富な地域として知られていて、ロシア、カザフスタン、キルギス、ウズベキスタンを横断する山脈で、天山山脈の最西端に位置するとのこと
近年になり流通し始めている石だそうです
ウズベキスタンはなかなか珍しい産地だと思い、初めての石でもあったので仕入れてみました
紫系のチャトカルストーンは、精神面に働きかけ、心の疲れやストレス、内面のバランスを整えるといわれています
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Nirielがこのブレスから受け取ったものは、
声なき声を聴く(透聴)
spiritualな世界に心と眼と耳を開き、エネルギーを馴染ませ整えるサポートにより
直感、霊感を高める助けとなる
秘密、密やかに叶えたい願いや想いを守っていきたいときに役立つ
持ち主の本質を美しく花開かせる、潜在的な力の開花もサポートする
石が持つ優しく美しいエネルギーと同調することにより変容のベールが作られ、その中で本来の自分らしいエネルギーが修復/構築される
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ウズベキスタンは水蓮が育つ環境ではないようですが、この石からは水蓮のヴィジョンが浮かんできました
持ち主の環境、状況、心の内を静かに整えて、個の能力が美しく花開いていくようサポート
併せて、月のエネルギー(陰のエネルギー)も感じるので、女性的な感覚、巫女的な質も高まりマジカル的な力に磨きがかかるのではと思います
同時期に仕入れたターキッシュパープルジェダイトと比べると陰陽のような石
ターキッシュパープルジェダイトが陽で動なエネルギーに対して、チャトカルストーンは陰で静のエネルギー
同じ紫カラーでもそのような違いを感じました
個を花開かせる、未知なる石
コレクションとしてもおススメです
約9.5mm×21粒
内径16〜18cm
ポリウレタンゴム使用
※サイズの変更をご希望の方は、備考欄に手首ちょうどのサイズをご記入ください
締めすぎず緩すぎずぴったりのサイズで大丈夫です、そのサイズに対して+2cmくらいの仕上がりがちょうどよいサイズ感とされていますので、そちらを基準に調整します
サイズ変更の制作費は無料(お届け後は、有料で承ります)
粒数が減る場合は、商品代金からその分だけ値引きすることも可能です
自動返信メール送信後、受注確認メールの前に一度ご連絡いたします
※ポリウレタンの紫色ゴムを使用しています
ゴムが切れたときに石が飛び散りづらいですが、
使い続けると摩擦で繊維が出てくるので、その際はハサミでカットしてあげてください
※シリコンゴム(透明ゴム)に変更も可能です